2013年10月6日日曜日

日本女子オープン 宮里美香優勝

女子ゴルファー日本一を争う日本女子オープンは、神奈川県相模原市で最終ラウンドが行われ、宮里美香選手が通算イーブンパーで、初日からの首位を守ってこの大会3年ぶり2回目の優勝を果たしました。
2位に5打差をつけてスタートした宮里選手は「優勝を意識した」とパットが決まらず、前半はボギーが重なり4つスコアを落としました。
後半も思うようにスコアを取り戻すことができず、最終18番は7位から追い上げた佐伯三貴選手と通算1オーバーで並んで迎えました。
ここで宮里選手は、下りの長いバーディーパットをねじ込んで通算イーブンパーとして抜け出し、この大会3年ぶり2回目の優勝を果たしました。
宮里選手は「前半は思うようなゴルフができず、苦しかったです。最後は自分を信じてプレーしました」と涙を流しながら話していました。
1打差で2位は、佐伯選手と菊地絵理香選手でした。


よし、宮里美香よく頑張りました。

陳麻家

東十条駅前にある、陳麻家という中華料理屋に行ってきました。
このの売りは、陳麻飯といって、マーボー豆腐(麻辣飯)なんですが、
これが、山椒が物凄く効いていて、舌がピリピリするのですが、
いわゆる唐辛子をむちゃくちゃ入れたような、激辛ではなく、
上品な辛さというか、今までにない初めての味というか感覚なのです。
3回、賞味すべしと、店にかいてありますが、なるほど癖になりそうな味です。








2013年10月5日土曜日

バレンティン選手60号を達成!

ヤクルトスワローズのバレンティン選手が、10月4日の神宮球場での阪神戦で、メッセンジャー投手から、通算60号を放った。バレちゃんやりますなぁー。9月15日の56号、57号の時も、神宮球場の阪神戦でしたが、昨日もまた、神宮の阪神戦。ヤクルトの宮本選手の引退試合を飾った。


2013年9月27日金曜日

Deep Purple Live in Sydney 1984

Deep Purple Live in Sydney 1984 のDVDが、リリースされました。完全初登場です。画面サイズも3・4ながら、なかなかの高画質、高音質。リッチーもイアンギランも絶好調。特にリッチーの腕回しのアクションは、必見ものです。まだこの頃は、メンバー関係が良いようで、メンバー同士のアイコンタクトが印象的です。ボートラのHiwaystarの出来は、ほんとに素晴らしい。リッチーファンなら、押さえるべき。DVDのみの方で十分です。5.1chまで選択可能。CDは、おまけと考えましょう。

2013年9月16日月曜日

バレンティン選手HR 56号達成!!

とうとうやってくれました。!!ヤクルトスワローズのバレンティン選手が、本塁打56号を達成しました。
2013年9月15日、神宮球場で達成です。
この日は、台風が近づいていて、実際朝は大雨が降ったのですが、
試合開始前には、すっかり止み、お月さんも見えるような天気。
なんか今日達成しそうな予感がしたんだよね。
昨日は、力が入りすぎて打てなかったみたいだけと
今日は、台風で中止の可能性が高かった。
しかし、まさかの雨が止み、力みもとれたんじゃないかな?
今日、打つような気がして神宮球場に駆けつけました。
阪神ファンも素直に祝福していました。
いきなりの第一打席、榎田のボールを振りぬくと
弾丸ライナーが左中間に飛び込みました。

               バレンティン選手第一打席


打席のバレンティン選手


56号を打った瞬間のバレンティン選手


ホームランが入った瞬間
騒然としています。

ホームランの時の外野席の様子

そのあとは、ビデオに撮ってyou tubeにアップデートしましたので、
リンクをご覧ください。


 http://youtu.be/QK6C0Lqt8pU



85年のバースが、巨人のあからさまな敬遠策で55号が達成できなかったのを
知っている身にとっては、正に28年ぶりの雪辱です。
逃げなかった榎田投手もエライ。
阪神戦で達成とは、因縁をかんじます。

2013年8月18日日曜日

Deep Purple Nagoya 1973

Deep Purple
Title: Live In Japan / Nagoya 1973
Dates: June 24, 1973
Venue: Nagoyashi Kokaido, Nagoya, Aichi, Japan.

Source: Aud 4 Recording
Lineage: Empress Valley (EVSD-596) Boot CD > EAC > FLAC

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Disc
01: Introduction
02: Highway Star
03: Smoke On The Water
04: Strange Kind Of Woman
05: Child In Time
06: Keyboard Solo - Lazy -Drum Solo - The Mule
07: Space Truckin'
08: Black Night


Empress Valleyのブートです。
音は、やや歪みぎみのオーディエンスながら、迫力ある高音質録音である。
既に、解散が決まっているとは思えない程の気合い十分の演奏を繰り広げる。
過去に発売されて有名な大阪公演のThe End Goodby というブートより
音質ははるかに良いので要チェックだ。

2013年8月12日月曜日

DEEP PURPLE Albuquerque, Feb 7th, 1985

今年になって、(5月頃)なぜか突然出回り始めた、Deep Purple再結成USツアーからの音源。
音は、1985年にしては、非常に良い。観客もハイテンションで臨場感たっぷり。
まだこの頃は、Ian Gillanの声もばっちり出ていて、お得意のLaugh Voiceなんかも披露している。
Ritchieのギターもスタジオ版ほどまとまっていないが、かなりimprovizationを交えており、
スタジオ版を聞きなれている耳には、レアな演奏だ。
Taperは、John Langdonなる人物で、カセットデッキを使っている。
まあこの時代としては定番だ。
1st Generationのテープから、CDRに落としている。

CD1
01. Highway Star
02. Nobody's Home
03. Strange Kind Of Woman
04. Gypsy's Kiss
05. Perfect Strangers
06. Under The Gun
07. Lazy (with drum solo)
08. Child In Time

CD2
09. Knocking At Your Backdoor
10. Difficult To Cure (Instrumental)
11. Space Truckin
12. My Woman From Tokyo
13. Speed King
14. Smoke On The Water