ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2024年2月18日日曜日

前橋市長に小川晶氏

 2月4日、投開票された前橋市長選に、新人の小川晶氏が自民の推薦を受けた山本龍氏を破り、前橋市としては、初の女性市長に当選した。自民党の裏金疑惑が逆風となった。








2023年2月18日土曜日

自民党の保守派って?

 この国の政治が自民党の保守派に配慮。すなわち旧統一教会の影響大との指摘。#本音のコラム




2023年2月13日月曜日

オフィシャンニコワ氏、フランスに亡命

 2022年3月、ロシアのテレビ生放送中に、戦争反対のメッセージを掲げて物議を醸した、元ロシアのテレビ局編集担当者のマリーナ・オフィシャンニコワさんが、2月10日、パリのNGO「国境なき記者団」で記者会見して、フランスに亡命したことを明かした。生放送中の抗議は、罰金刑で済んだが、昨年7月にクレムリン前で、「プーチンは殺人者だ」などと書かれたメッセージを掲げた動画を配信し、ロシア当局から起訴されていた。判決予定日が数日後に迫り、弁護士から、「逃げて、命を守って」と助言され、娘を連れて、海外に亡命した。苦渋の決断だったであろうが、勇気のある行動は、最上級の賞賛に値する。




2021年9月16日木曜日

悪意に満ちた認識

 地上波の弁護士のコメンテーターの認識が、はまこう的自民党的発想なのが、驚く、というかさもありなんである。安倍氏などもこの系統なのだが、口に出すか出さないは、別にして、いかにも自民党的である。



2021年7月29日木曜日

微罪にやりすぎ操作の怪 五輪反対つぶしか

 運転免許証と住所が、違う。よくあることだが、東京五輪の反対のデモにでると、警察に目をつけられ、こんな微罪でも逮捕してしまう。かつての特高警察を彷彿とさせる事態になっている。新左翼、共産党関係者、オウム真理教信者に繰り返し採られてきた来た別件逮捕という問題が、今でも堂々と行われ、政権の都合のいいように運営されている。



    

             

2021年6月23日水曜日

東京五輪 失敗への道

 日本は、80年前の教訓を学んでいないのだろうか。


2021年6月9日水曜日

持続可能な答弁

 今日は、党首討論の日である。相変わらず無意味な答弁を繰り返すのであろうか。自己弁護にしか思えないのは、本音のコラムの筆者も思っているのであろう。


2021年5月23日日曜日

不動産の事故物件、病死は対象外に

 不動産取引における事故物件。自殺や殺人などは、事故物件として、不動産取引の告知事項として、説明しなければならなかった。そして、病死もなかなかむずかしい判断だが、国土交通省は、病死は告知対象外とした。ある意味、当然と言えるだろう。高齢化社会で一人暮らしの賃貸の老人は、ますます増えていくだろう。国交省は、ある意味当然の事を言っているのだ。



2021年2月23日火曜日

「女は黙ってろ」か

 五輪組織委員会の森喜朗会長が、辞任した。ほんとに日本は、性差別の国だとつくづく思う。

思い起こせば、1960年代、女性は、男性の従属的な存在だった。 それは、1970年代もそうだった。ピンからトリオの「なみだの操」みたいな曲の世界が当たり前だった。いわゆる「おんなは黙ってついてこい」的な世界。「おーいお茶」の世界。お茶汲みが女性の仕事だった時代が90年代まであったように思う。

今でも、表面上は、同権になったとは言え、実際には、女性の社会進出は進んでいない。

社会が容認して、むしろ女性の社会進出を阻むのを男女とも良しとする風潮がある。そのほうが楽だからだ。

やはり、日本は、差別の国である。

夫婦別姓、と女系天皇制を法的に認めていかなければ、この差別は本質的にはなくならないのは、明らかである。




2021年2月5日金曜日

オリンピック大会組織委員会 森会長が失言

 2月3日、オリンピック組織委員会の森会長が性差別発言をし、4日、謝罪会見に追い込まれた。ここでも、居直ったような、上から目線で会見し、非難の声が強まっている。いやー、45年くらい前の体育会系のノリだよ。まー、この人は、昔からこんな人だよ、と言ってしまえばそのとおりだ。






2021年2月3日水曜日

東京都の感染者が最近減少している件

 東京都のCovid-19の感染者がここ1週間くらい、1000名を切って、600人くらいでい落ち着いてきている。検査数は減っていないかと疑問を持っていたが、同じ懸念を斎藤氏が東京新聞の本音のコラムで指摘していた。


2021年7月23日 東京五輪は開催されるのか?

 10都府県の緊急事態宣言が3月7日まで延長された日本。さて、本当に東京オリンピックは、開催可能なのか?1月13日付、東京新聞が報じている。むしろ「やれる」根拠がみつからないとの指摘。




2020年10月24日土曜日

意味のない首相5

 意味のないと言うよりは、ここまで来るともはや迷惑だ。一刻も早く辞退してほしい。







2020年10月9日金曜日

意味のない首相 4

 菅義偉氏。この方は、ほんとに狡猾だ。沖縄県知事の玉城デニー氏と会談しても、わずか6分で終了。お互いかみ合わない意味のない会見だった。そして、今回の学術会議の任命拒否の件でも、「総合的、俯瞰的判断をした」という意味のない説明。ほんと馬鹿にしてるよ。







2020年10月7日水曜日

意味のない首相 3  「彼の人生哲学」

 文芸評論家の斎藤美奈子が指摘している。プレジデント誌で「菅義偉の戦略的人生相談」というコーナーで自分の考えを述べているそうである。「増長しないでね」






2020年10月6日火曜日

意味のない首相 2

 スガ氏、これはひどいぜよ。アベ氏よりもね。なんとも言えぬ虚無感が漂ってきたのであります。こりゃダメだ。





2020年9月3日木曜日

9月3日でも暑い。新潟県三条市で40度を記録 9月では国内初 気象庁

 気象庁によると3日、新潟県三条市で気温40度を記録しました。台風9号に向かって吹き込む風がフェーン現象を引き起こしたことが原因で、9月になって40度を記録したことは国内初だということです。


新潟県三条で9月としては日本で初めて40℃を記録しました。台風9号に向かって吹き込む風がフェーン現象を引き起こし、北陸など日本海側で記録的な暑さになっています。





意味のない総理大臣

 菅総理が決まりそうなのであるよ。

意味のない総理大臣なのであるよ。

「そうした指摘は当たらない」

「仮定の質問には答えられない」

「コメントは差し控えたい」

ほんと、意味のない答弁であるよ。




2020年8月18日火曜日

静岡県浜松市で、最高気温が日本タイ記録

 17日(月)、静岡県浜松市で国内の史上最高気温に2年ぶりに並びました。


11時26分に2日連続の40℃到達となった後もさらに気温が上昇し、12時10分に41.1℃を観測しています。2018年7月23日に埼玉県熊谷で観測された41.1℃に並ぶ、歴代最高気温となりました。


過去の歴代最高気温は?

長らく日本の歴代最高気温として君臨していた1933年に観測された山形の40.8℃を74年ぶりに更新したのが、2007年8月16日の埼玉県熊谷市、岐阜県多治見市で40.9℃を記録しました。


ただ、その記録はわずか6年後の2013年8月12日に高知県四万十市・江川崎が41.0℃を観測して塗り替えられ、さらに5年後の2018年7月23日に埼玉県熊谷市で41.1℃の新たな歴代最高気温を観測しています。


地球温暖化や都市化など、様々な要因で近年は40℃を超える暑さが増加しています。暑さもひとつの災害と考え、対応していく必要がありそうです。

2020年8月12日水曜日

暑い

 昨日の群馬県地方は、ほんとに暑かった。伊勢崎と桐生で40.5度だ。その他、埼玉県鳩山町で、40.2度だったり、熊谷で39度、練馬も39だったり、2018年の7月を思い出すような暑さが復活した。